2010年 10月 19日
お風呂 |
様々な工程を踏んで、いよいよ仕上材を張っていってます。今回使用する板は
杉の赤身で耐水性があり腐りにくい材料です。その上に、防かび、撥水の塗料を
塗っていきます。水に強いため、ヒノキ、杉(赤身)、ヒバなどを水回りに使用する
ことが多いです。ただこうした物は日ごろの気遣いが必要になってきます。窓を開
ける、濡れっぱなしにしない、要は換気と思い入れだけです。ユニットでさえ、カビ
は生えますから・・。

杉の赤身で耐水性があり腐りにくい材料です。その上に、防かび、撥水の塗料を
塗っていきます。水に強いため、ヒノキ、杉(赤身)、ヒバなどを水回りに使用する
ことが多いです。ただこうした物は日ごろの気遣いが必要になってきます。窓を開
ける、濡れっぱなしにしない、要は換気と思い入れだけです。ユニットでさえ、カビ
は生えますから・・。

by plus--y
| 2010-10-19 12:39
| 金光の家
|
Comments(2)
こういう心配りをしなくてはいけない環境って大切ですね。
こういう手入れを施さなければならない。こうすれば長持ちする。
面倒なようですが、心が育つような気がします。^^
こういう手入れを施さなければならない。こうすれば長持ちする。
面倒なようですが、心が育つような気がします。^^
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そうなんです!心が育つことがとても意義あることだと思います。
何でもそうですが、愛情をもって接すると必ず応えてくれます。またその反対もあります。ひと手間が面倒なことから楽しみに変わればいろんな可能性がでてくると思います。メンテナンスフリーが必ずしもいいこととは言い切れません。メンテナンスを楽しむ思考も必要ですよね。
何でもそうですが、愛情をもって接すると必ず応えてくれます。またその反対もあります。ひと手間が面倒なことから楽しみに変わればいろんな可能性がでてくると思います。メンテナンスフリーが必ずしもいいこととは言い切れません。メンテナンスを楽しむ思考も必要ですよね。

